知っておきたい手話検定のこと!マル秘の勉強方法で合格を目指そう!

 

 

検定

手話の検定はどれくらい勉強すれば取れるの?

どうやって申し込みすればいいの?

手話の検定を取るためにおすすめの勉強方法は?

手話の検定についてこんな感じで考えていませんか?

 

当ページでは検定内容や種類、手話の検定はどれくらい勉強すれば取れるのか、検定の申し込み方法の解説、おすすめの勉強方法の提案をしています。

 

2つある手話の検定について

勉強

実は手話の検定には2種類あることはご存知でしたか?

 

手話の検定には2種類あり、「手話技能検定」と「全国手話検定」があります。

 

手話の検定を取得することで、自分の手話レベルを確かめることが可能です。

 

それではまずは手話技能検定について解説をしていきます。

手話技能検定について

手話技能検定はNPO手話技能検定協会が開催する、全国に共通する基準による手話技能を検定する試験のことです。

 

手話を習っている人達や、手話を使って仕事をしている人達のために、実力を確認できる試験が実施されるようになりました。

 

手話技能検定はあくまで、手話の言語としての技能力を検定するための試験で、手話通訳試験ではありません。

 

手話を学習した人がどれくらい手話能力が高まったかを知ることができ、これから手話を勉強していきたいという方には、一歩ずつステップアップできる目標として活用することが可能になります。

申し込み方法

技能検定に申し込みをするには3つのいずれかの方法から申し込みをします。

  • ネットで銀行振込・郵便振替
  • ネットでクレジットカード決済
  • 郵送で申込み

インターネットの場合は申し込みフォームに情報を入力し、確認メールが届いたら内容を確認してメールに記載されている受験料を振り込むことで、受験票が届けられます。

 

郵送の場合は資料請求フォームに情報を入力し、申し込み案内が届いたら申し込み用紙を記入後、申込み封筒に入れて投函し、申し込み案内に記載された振込先に受験料を振り込むことで、受験票が到着します。

 

ネット申し込みをする場合にはメールアドレスをよく確認し、「@shuwaken.org」のアドレスを受信できるようにしてください。

 

詳細と申し込みフォームについては、「手話技能検定公式ページ申込方法」から申し込み方法を確認し、該当する検定に申し込みをしてください。

料金と実施場所

手話技能検定の級別の料金と開催場所を、表にしてまとめています。

料金 開催地 実技試験の有無
1級 11,000円 東京
準1級 9,000円 東京、名古屋、大阪
2級 8,250円 東京、大阪
準2級 6,150円 札幌、新潟、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
3級 5,650円 札幌、新潟、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
4級 5,150円 札幌、新潟、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
5級 4,650円 札幌、新潟、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
6級 3.600円 東京、大阪、名古屋
7級 1,750円 在宅受験

2級以外は80点以上で合格になり、2級は65点以上が合格になります。

 

級によって願書受付期間や、試験日程が異なりますので注意して下さい。

合格目安

手話技能検定はどれくらいの時間勉強をすれば合格することができるのでしょうか?

 

級ごとの勉強時間の目安と試験内容、実技試験の有無を表にしてまとめたので、参考にしてください。

手話勉強時間 試験内容 実技試験
1級 240時間程度 相手に合わせて日本手話と日本語対応手話両方を自由に表現と読み取りができる
準1級 240時間程度 相手に合わせて日本手話と日本語対応手話両方を自由に表現と読み取りができる
2級 240時間程度 日本手話と日本語対応手話のどちらかで聴覚障害者の人と自由に会話ができる
準2級 240時間程度 日本手話と日本語対応手話のどちらかで聴覚障害者の人と自由に会話ができる
3級 160時間程度 接客に必要な具体的な会話や手話での道案内、会社や学校、手話サークルなどで会話ができる
4級 80時間程度 お店や窓口で簡単な接客の会話や日付時刻、金額などの数字が含まれている表現ができる
5級 40時間程度 あいさつや自己紹介、趣味について相手に尋ねたり答えることができる
6級 24時間程度 簡単なあいさつや濁音や長音などを含んだ指文字や千の位までの数字、日常で使われる単語の表現と読み取りができる
7級 8時間程度  指文字の基本形を覚えて表現し読み取ることができる

 

手話技能検定3級までは独学で取得できる範囲です。

 

手話初心者の方や入門者の方は、まずは5級~7級から取得することをおすすめします。

 

しかし、手話技能検定2級以上になると実技試験が必要になり、面接官と手話で会話をすることになります。

 

準1級以上になると、相手に合わせて日本手話と日本語対応手話を使い分ける必要があります。

 

手話技能検定に合格するとカード型合格証や賞状、合格ピンバッチなどを任意で申し込むことが可能です。

 

日本手話と日本語対応手話の詳細は、「手話には種類がある?|手話を学ぶ」にて解説をしていますのでぜひご覧ください。

手話技能検定対応の教材で手話を学ぶ

手話技能検定に対応している教材があることはご存知ですか?

 

それぞれ以下の検定向けの教材が販売されています。

  • 手話技能検定7級~5級向けの教材
  • 手話技能検定6級~3級向けの教材
  • 手話技能検定準2級~1級向けの教材

 

そのため初心者から中級者、上級者向けへの内容になっています。

 

それぞれの対応した教材は、以下のリンクから確認してください。

全国手話検定について

全国手話検定とは、社会福祉法人全国手話研修センターが主催する手話検定です。

 

この検定は手話の知識だけでなく、面接委員と手話で会話することにより、難聴者と手話でどの程度コミュニケーションができるのかを評価します。

申し込み方法

全国手話検定の申し込み方法は、インターネットによる申し込みと、コンビニを利用した申し込みの2つの方法があります。

 

まずは、インターネットを利用した申し込み方法を確認してみましょう。

インターネットを利用して申し込み
  1. http://shikaku.career-tasu.jp/へアクセスします
  2. アクセスした後、全国手話検定試験の右下にある申し込みのボタンを押します
  3. 受験料の支払いに利用するコンビニの選択をします
  4. 選択したコンビニで支払いをします
コンビニを利用して申し込み
  1. コンビニの端末機から資格のボタンを押します
  2. 全国手話検定試験のボタンを押します
  3. 申し込み情報を入力すると発券されます
  4. 支払いをします

料金表

全国手話検定は通常料金と、小中学生料金とで分けられています。

 

級別の料金表を作成しましたので、参考にしてください。

料金 小中学生料金
1級 8,640円 7,560円
準1級 7,560円 6,480円
2級 6,480円 5,400円
3級 4,860円 3,240円
4級 4,320円 2,700円
5級 3,780円 2,160円

合格目安

それでは、全国手話検定はどれくらいのレベルになれば合格できるようになるのでしょうか?

 

合格目安の勉強時間は、以下になりますので参考にしてください。

  • 1級…3年
  • 準1級…2年半
  • 2級…2年
  • 3級…1年半
  • 4級…1年
  • 5級…6か月

合格率

続いて、全国手話検定の合格率はどうなっているのでしょうか?

 

合格率は以下になりますので参考にしてください。

  • 2級…79%
  • 3級…88%
  • 4級…94%
  • 5級…94%

開催場所

手話全国検定はどこで開催しており、受けることができるのでしょうか?

 

検定開催場所は級によって日にちが異なります。

 

基本的に各都道府県で開催されているので、社会福祉法人全国手話研修センター公式サイトをチェックしてください。

手話技能検定と手話全国検定の違いって?

疑問

これまで説明をした検定には、手話技能検定と手話全国検定の2種類がありましたが、どういった違いがあるのでしょうか?

試験内容や主催する企業の違い

この2つの検定の違いとして、検定内容や主催している企業が異なります。

 

手話技能検定は主に単語や言語といった技術能力をみる試験に対し、手話全国検定は主に手話を使用したコミュニケーション能力をみます。

 

手話技能検定では上級レベルになると実技試験が加わることに対して、手話全国検定は初級レベルから手話で表現したり、会話といったコミュニケーション能力が問われます。

どちらの検定の試験を受けるべき?

それでは、手話技能検定と全国手話検定はどちらを取得した方が良いのでしょうか?

 

手話技能検定は手話の単語に重点を置いており、全国手話検定は手話でのコミュニケーションを取ることに重点を置いています。

 

そのため、手話の単語を覚えていくのであれば手話技能検定を、手話でコミュニケーションをどれくらい取れるかを判断するのであれば全国手話検定を、という様に比較ができます。

 

どちらの方が就職に良いといった感じで区別をすることはできませんので、自分が受けたい分野の検定を受けることをおすすめします。

手話の資格について

資格

手話には検定だけでなく資格もあり、その資格の中には、手話通訳士があります。

 

手話通訳士とは、難聴者と健聴者の意思疎通の確立に必要とされる、手話通訳を行う者のことを指します。

 

手話通訳自体は無資格でも行うことができますが、裁判や政見放送の手話通訳は手話通訳士の資格がなければできません。

 

通訳では、手話と話し言葉の内容を的確に理解し、分かりやすくまとめなおすことが求められます。

 

そのため、公正な判断能力や国語能力、豊富な知識が必要になります。

 

手話の資格は手話を仕事にしたい方や、スペシャリストになりたい人におすすめできます。

 

手話の資格を取得した後は、難聴者とのコミュニケーションをするために派遣や非常勤で、手話通訳士として活躍することが可能です。

 

障害者の社会進出が多くなっている昨今、手話通訳士が不足しているので今後需要が高まることが予想されます。

 

厳密に言えば手話の資格ではありませんが、手話通訳者や手話奉仕員という人たちがいます。

 

手話通訳士や手話通訳者、手話奉仕員のことは「手話の資格について知ろう!資格取得におすすめできる方法とは?」にて説明をしています。

手話の検定は何級から履歴書に記載できる?

履歴書

手話の検定は、何級から履歴書に記載できるのでしょうか?

 

検定はその人の技能を表すもので、履歴書には7級から記載することができます。

 

しかし手話の検定は就職のための資格ではないので、合格しても就職が必ずできるというわけではありません。

 

しかし今現在、ホテルやデパート、サービス業やヘルパーといった福祉関係などで、手話を使用したサービスが多く見られるようになっています。

 

そうした福祉関係の企業に手話の技術をアピールすると、就職に有利になる場合があります。

手話の検定取得を目指すために

空を指差す

手話の検定を取得するには、まずは手話を基礎からしっかり勉強しなければいけません。

 

そもそも手話は、聴覚障害を持った人との会話のコミュニケーションを取るために行われるものです。

 

ですので、手話を仕事にしたいという方は、コミュニケーション能力を鍛えておく必要があります。

 

これは日ごろから、健聴者難聴者問わず、会話を通したコミュニケーションをしていけば、コミュニケーション能力が付くことでしょう。

 

しかし、検定や資格を取得するために手話の基礎を学ぶことで、注意しておきたいことがあります。

 

それは、手話を学び始める時にいきなり講座やサークルで勉強しないようにする必要があります。

どんな勉強方法がある?

手話の検定を取得するために、手話を学ぶことができる方法はどんなものがあるのでしょうか?

 

基本的にはこんな勉強方法があります。

  • 講座やサークルで勉強する
  • 通信講座で勉強する

 

それでは、それぞれの勉強方法の詳細を確認していきましょう。

講座やサークルで勉強

検定を取るために、講座やサークルで勉強をする方は多いのではないでしょうか?

 

講座やサークルでなら、熟練者の方に手話を教えてもらうことができるので、すぐに手話を覚えることができそうです。

 

しかしまだ手話を始めたての方や、これから習い始める方には、講座やサークルでの勉強をおすすめしません。

 

それではなぜ、初めは講座やサークルで勉強してはいけないのでしょうか?

 

初めに講座やサークルで勉強をしても、こんな問題が出てきてしまいます。

  • 自分のペースで学ぶことができない
  • 話の流れを止めてしまうので疑問に思ったことを聞くことができない

講座やサークルではあなた以外にも、手話を学びたいと考えている方が多いので、上記のような問題を抱えがちです。

 

また、講座やサークルへ行く場合、暑い季節や寒い季節に行くのが面倒になったり、交通費用が多くかかってしまいます。

 

講座の料金は1ヶ月約30,000円も必要になるので、よほど貯蓄がない限り通い続けるのは難しいといえます。

 

また、講座は定員に達し次第終了してしまうので、機会を逃してしまうと待たなければいけません。

ユーキャンなどの通信講座で勉強

ユーキャンという名前を聞いたことはありますか?

 

ユーキャンは資格取得大手の通信講座を行っている企業で、ユーキャンでも手話の通信講座を開催しています。

 

ユーキャンの通信講座で勉強をすれば、自分のペースで勉強をすることができます。

 

このユーキャンの通信講座を受講すると、こんな内容で受けることができます。

  • ろう者が実演するDVD
  • 手話の形を確認できるテキスト
  • イラスト人名辞典1000
  • 手話情報百貨

 

一見、ボリュームもあって良いと思えるかもしれませんが、費用が41,000円ととても高価になります。

 

加えて、標準学習期間が3ヶ月と思っているよりも長いので、すぐに身に付けることは難しいといえます。

それならどうやって勉強すればいいの?

講座やサークル、通信講座以外でどうやって勉強すればいいのでしょうか。

 

その他の勉強方法として、市販されているテキストやDVDで学ぶ方法があります。

 

市販のテキストやDVDでも手話の勉強をすることはできますが、初心者の方におすすめできるかといえばおすすめできません。

 

なぜかと言えば、市販のテキストやDVDでは手話の基礎中の基礎を学ぶことができず、単語の成り立ちや背景知識を説明しないために、覚えることが難しいからです。

 

そのため、「市販のテキストやDVDを購入しても内容についていけず、結果的に損してしまった…」という声をよく聞きます。

 

市販されているテキストやDVDは初心者や入門者ではなく、中級者以上のレベルの方が適していると言えます。

 

これから、初心者に自信を持っておすすめできる、とっておきの勉強方法を解説していきます。

初心者におすすめの手話を学ぶ方法は?

オススメ

一番おすすめできる勉強方法は、通訳士や通訳士レベルの実力ある方から直接学ぶことです。

 

通訳士レベルの方から直接指導してもらえば、手話の表現や文法が異なる場合でも、細かく丁寧に解説してくれます。

 

また、丁寧に教えてくれる人の中には、手話の単語の背景知識を教えてくれる方がおり、手話の単語に関する背景知識を知ることで、より手話の単語への興味が深まります。

 

しかし、通訳士レベルの方に直接教えてもらう機会は中々なく、独学で勉強をしてしまうのもうなずけるでしょう。

 

ところが、手話通訳士のようなレベルの高い方から教えてもらうだけでなく、手話の単語の背景知識などを知りながら、手話を覚えることができる方法がありました。

 

それは、谷千春先生が教える「ワンステップ手話講座」というDVDを見ることです。

ワンステップ手話講座って?

ワンステップ手話講座

「ワンステップ手話講座」は、手話を全く習ったことがない初心者でも手話で自由にコミュニケーションが取れるようになるDVDです。

 

この手話DVDでは93分で自宅にいながら、手話通訳士の講座を受けることができます。

 

手話をぐんぐん上達できるようになった秘訣として、自宅で手話を楽しみながら継続学習をしていたということでした。

 

「ワンステップ手話講座」では、初心者でも分かりやすく、実際の生活シーンで使えるものに焦点を当てて作成されています。

 

より深く内容を理解できるように、内容をとある3ステップで体に染み込ませるような感覚で、自然に覚えることが可能です。

 

ですので、手話講座で学ぶようにしっかりと勉強することが出来ます。

 

また、手話技能検定5級、6級、7級に対応しているので手話の検定を受ける方にとってもおすすめできると言えます。

谷千春先生って?

谷千春先生の画像

そんな「ワンステップ手話講座」で講師を務める谷千春先生は、どういった経歴を持っているのでしょうか?

 

谷千春先生は、以下のような経歴を持っています。

  • NPO手話技能検定協会 副理事長
  • 日本社会事業大学非常勤講師
  • 国際手話通訳士

上記の経歴を持っており、分かりやすい解説が人気を集め、現在までに手話を指導した人数は10,000人を軽く超えました。

 

英語手話も得意としており、数々の国際会議でも手話通訳者として活動しています。

 

NHK手話講座や手話キャスターに10年以上出演し、10,000人以上に指導をしてきた日本を代表する同時手話通訳士の一人谷千春先生が、手話の経験がない初心者でもシンプルに上達する秘訣を初公開します。

 

そんな谷千春先生による手話講座の参考動画を用意しましたので、是非ご覧ください。

 

 

10,000人以上教えた実績のある谷千春先生が講師を務めるので、手話初心者の方が独学でも効率よく勉強することができます。

 

谷千春先生の「ワンステップ手話講座」については「【初心者必見】DVDで学べる谷千春の手話講座」をぜひ確認してください。

谷千春先生が教えるワンステップ手話講座公式サイト

まとめ

まとめ

手話の検定に必要な時間や申し込み方法、勉強方法などをまとめてみましたが、いかがでしたか?

 

手話には検定が2つあって目的が異なる、ということを知らない人は多いです。

 

もしも手話の検定を取得するのであれば、まずは基礎を勉強してからが一番だと言えます。

 

間違った勉強方法で勉強をしてしまうと、変な癖がついてしまったり間違えた覚え方をしてしまう可能性があります。

 

そのため、基礎を覚えるのであれば「ワンステップ手話講座」は、一番自信を持っておすすめできる一品です。

 

「ワンステップ手話講座」でなら、手話通訳士である谷千春先生の特別講座を繰り返し何回でも見ることができ、3ステップの内容で体に染み込ませるように覚えることができます。

 

また、手話技能検定に対応しているので、手話技能検定が取れれば就職に有利になったり、あなたの手話の実力の指針になります。

 

しかしこの「ワンステップ手話講座」は初版100枚の限定品で、100セットずつの生産になります。

 

もしかしたら初回100セット分で生産終了になり、この瞬間にも完売して無くなってしまうかもしれません。

 

「ワンステップ手話講座」を手に入れられなかったら、他の方法で手話の勉強をするしかありません。

頭を抱える男性

これから先、手話ができる人を欲する福祉のサービスは増加していきますので、手話の資格や検定を取得することは決して無駄ではありません。

 

手話通訳士に限らず手話通訳者、手話奉仕員を目指す方はまずは手話の基本を勉強していき、慣れてきたらサークルや講座でコミュニケーションを取ることができるようにしていきましょう。

 

高レベルの資格である、手話通訳士の資格を目指して頑張ることができるよう、応援しています。

手話 ありがとう

関連記事

→谷千春が教えるワンステップ手話講座DVD公式サイト

手話教室検索トップページへ戻る

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です